6月~7月のナメクジ被害は大丈夫?大切な花や家庭菜園を害虫から守る3つのコツ[PR]

LOVEGREEN編集部

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蒸し暑く雨がシトシトと降り続いたと思えばカンカン照りの太陽。この時期に気を付けたいのが「害虫」です。雨が降っていないからって油断してはいけませんよ!

ムシムシする6月~7月、害虫対策していますか?

ガーデニングをしていたり、これから始めるという方が注意したいのがムシムシしてくる6月~7月。

この時期は、気づいたら葉が食べられていたり、やっと膨らんできた実が食べられてしまったり、害虫の被害に遭ってしまったってことありませんか?

この時期にひと手間加えるだけで大切な花やハーブ、野菜などを害虫から守ることができます。

害虫被害を乗り切って、花や緑の生き生きとした姿をみたり、収穫するのが楽しみになれる害虫対策を紹介します。

 

6月~7月に気を付けたい3つの害虫対策

害虫が発生しないように事前にできることはやっておきましょう。  1.風通しのいいところに置こう 特に梅雨の時期は、ジメジメしているだけではなく、株の間などが混みあって蒸れてしまうことがあります。植物の種類によっては切り戻しをしたり、なるべく風通りのいい場所に置くようにしましょう。  2.なるべく毎日チェックしよう 害虫はいつの間にか、発生してあなたの大切な植物を食べてしまったりします。気づいたときには、もう手遅れなんてことも。葉が食べられている、少し元気がなくなってきたと感じたら、葉の裏などを確認してみましょう。  3.湿った場所はナメクジが発生しやすく食害も…早めの対策をしよう 特に梅雨の時期に発生しやすいのが「ナメクジ」。夜行性で葉や花を食べられてから気づくこともあるので対応が遅れることも・・・すぐできるナメクジ対策教えます!  <まずはナメクジcheck!>  ・昼頃葉を見てキラキラと這ったような跡があったら、夜に鉢底を見てみよう!  ・鉢底皿に水を貯めないようにしよう!  ・雨上がり後や雨が降る前ナメクジがいないかチェックしてみよう!  ・卵らしきつぶつぶがあったら除去しましょう!    チェックするのも大変と思う方も多いのでは?  ここで、ナメクジ対策におすすめなのが「ナメトール」。

上の写真でアジサイの葉に何かが這ったようなキラキラした跡がみられるのがわかりますか?実はナメクジが発生し始めているサインになります。

他にも害虫が発生しているサインがあるかもしれません。事前にできる対策はやっておきましょう!

1.風通しのいいところに置こう

特に梅雨の時期~7月は、ジメジメ・ムシムシしているだけではなく、株の間などが混みあって蒸れてしまうことがあります。植物の種類によっては切り戻しをしたり、なるべく風通りのいい場所に置くようにしましょう。

2.なるべく毎日チェックしよう

害虫はいつの間にか発生してあなたの大切な植物を食べたり弱らせてしまいます。気づいたときには、もう手遅れなんてことも。葉が食べられている、少し元気がなくなってきたと感じたら、葉の裏などを確認してみましょう。

3.湿った場所はナメクジが発生しやすく食害も…早めの対策をしよう

特にこの時期に発生しやすいのが「ナメクジ」。夜行性で葉や花を食べられてから気づくこともあるので対応が遅れることも・・・すぐできるナメクジ対策教えます!

<まずはナメクジcheck!>

・昼頃葉を見てキラキラと這ったような跡があったら、夜に鉢底を見てみよう!

・鉢底皿に水を貯めないようにしよう!

・雨上がり後や雨が降る前ナメクジがいないかチェックしてみよう!

・卵らしきつぶつぶがあったら除去しましょう!

 

チェックするのも大変と思う方も多いのでは?

ここで、ナメクジ対策におすすめなのが「ナメトール」。

夜行性のナメクジの事前対策にも発生してからの駆除にも役立つだけでなく、毎日チェックするのも大変な方は「撒くだけ」でナメクジ退治ができます。

夜行性のナメクジの事前対策にも発生してからの駆除にも役立つだけでなく、毎日チェックするのも大変な方は「撒くだけ」でナメクジ退治ができます。

 

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ナメトールをすすめる5つのポイント

新しい製剤技術でナメクジ、カタツムリに優れた誘引力と殺虫力があるナメトール。ナメクジが食害するすべての植物に使用できる魅力いっぱいのナメトールの5つのおすすめポイント。  ①犬や猫がいても安心の成分を使用! ナメトールの有効成分は天然の土壌中にも存在する成分でペットにも安全のリン酸鉄を主成分としています。なので環境にやさしく、犬、猫などを飼っていても安心して使用することができます。  ②野菜にも使える! JAS(日本農林規格)が定める有機農産物にも使用できるので、なるべく農薬などを使用したくない、収穫して食する野菜やハーブでも安心して使用することができます。  ③雨や湿気に強い! ナメトールは雨や湿気に強く湿った場所でも効果を持続することができるので、天気を気にせずまくことができます。  ④死骸を残さない! ナメクジは、巣や目立たないところで死ぬ性質があります。なので、ナメトールを食べて帰るので死骸が残りにくくなります。  ⑤土に分解される成分だから残っても安心! ナメクジが食べないで残ったナメトールはどうなるの?拾い上げる必要はありません。食べ残された粒は土壌微生物の働きで徐々に自然に戻ります。

新しい製剤技術でナメクジ、カタツムリに優れた誘引力と殺虫力があるナメトール。ナメクジが食害するすべての植物に使用できる魅力いっぱいのナメトールの5つのおすすめポイント。

①犬や猫がいても安心の成分を使用!

ナメトールの有効成分は天然の土壌中にも存在する成分でペットにも安全のリン酸鉄を主成分としています。なので環境にやさしく、犬、猫などを飼っていても安心して使用することができます。

②野菜にも使える!

JAS(日本農林規格)が定める有機農産物にも使用できるので、なるべく農薬などを使用したくない、収穫して食する野菜やハーブでも安心して使用することができます。

③雨や湿気に強い!

ナメトールは雨や湿気に強く湿った場所でも効果を持続することができるので、天気を気にせずまくことができます。

④死骸を残さない!

ナメクジは、巣や目立たないところで死ぬ性質があります。なので、ナメトールを食べて帰るので死骸が残りにくくなります。

⑤土に分解される成分だから残っても安心!

ナメクジが食べないで残ったナメトールはどうなるの?拾い上げる必要はありません。食べ残された粒は土壌微生物の働きで徐々に自然に戻ります。

 

気になるナメトールをチェック! >>

 

花にも野菜にも安心「ナメトール」を使ってみよう!

さっそく使うときに気になるのが使用する「タイミング」や「量」。時期や目安についてチェックしておきましょう。

さっそく使うときに気になるのが使用する「タイミング」や「量」。時期や目安についてチェックしておきましょう。

使用する「タイミング」はいつ?

使用するタイミングは「発生時」。

ナメクジが毎年発生しやすい環境の場合は、発生する時期(だいたい5月~6月)に事前にまいておくと良いです。

葉が食害されていたり、キラキラと通った後が見られたらナメクジの可能性が高いので、それ以上食害されないように、ナメトールをまきましょう。

園芸初心者さんで心配な場合は、ナメクジが発生する時期に撒いておくことをおすすめします。

使用する「量」の目安って?

使用量は「1~5g/㎡」。

実際に使うときに5gってどのくらい?となったことありませんか?

量ってみると、ナメトールの5gはペットボトルの蓋ぐらいの量が約5gでした。身近なペットボトルの蓋などを使って撒くときの参考にしてみてくださいね。

 

ナメトールを使ってみる >>

 

植物の生長がより楽しみに

梅雨が明けると、植物もグッと生長するスピードが上がり、花が一斉に咲き始めたり、収穫できる野菜などは一気に実が成り膨らみ始めます。  そんな季節を迎える前の梅雨の一仕事。害虫対策をして梅雨を乗り切りましょう。

6月の梅雨~7月を乗り切ると、植物の生長するスピードがグッと上がり、花が一斉に咲き始め、野菜などは一気に実が成り膨らみ始めます。

そんな季節を迎える前の一仕事。害虫対策をして素敵な夏の植物生活を楽しみましょう。

 

ナメトールを購入する >>

 

【お問い合わせ】

株式会社ハイポネックス ジャパン
電話番号:06-6396-1119
受付時間:10:00~16:00まで(月~金)
※土・日・祝日・年末年始・夏季休暇を除く

 

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