森の中で暮らしている気分。BESSの「木の家」[PR]

LOVEGREEN編集部

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やさしい光

心地のいい風の入るお家。

それはまるで森林の中で、

無垢の木に囲まれて、

日光浴をするような

あたたかい暮らし。

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朝起きて気持ちの良い

光や風を浴びて、背伸びをする。

部屋の中までも、あたたかい光が入ってくるようなお家に憧れませんか。森林の中で日光浴をするような感じを無垢の木に囲まれて、お家の中で感じることができたらリフレッシュできそうですよね。また、ゆったりと時間が流れるスローライフを送ってみたいものです。

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お家の中で、

「季節を感じられる場所」。

そんな空間で家族や友人たちを招いたパーティーは最高な時間に。

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寒い時期には、お家の中でゆったりと過ごしたい。木の家のぬくもりや薪ストーブがあると、心あたたまる空間に。

誰もが憧れる暮らしのひとつではないでしょうか。

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薪ストーブのある暖かい暮らし

薪ストーブのある部屋は、まるで森の中の別荘のような気分にさせてくれます。

薪をくべて、炎のあたたかさを感じる。冷え込む季節は、お家の中で薪ストーブの炎を眺めながら家族みんなで暖まる。家族との大事なひと時になりそうですね。
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木の家に薪ストーブがあると、別荘のような非日常的な雰囲気。

薪の燃える音や木の香り、まるで森の中で暮らしている気分になります。森で暮らすような時間をつくっているのが<「住む」より「楽しむ」>をブランドスローガンに掲げ、木の家での暮らしを提案しているBESS。季節を感じながらの暮らしをBESSならではの「遊び」で提案しています。

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森で暮らす。BESSの「木の家」

ログハウスを原点とするBESSの「木の家」。今では都市で暮らしている方も多くいます。森で暮らすような心地よさを提案しています。

BESSとは

1986年、ログハウスづくりからスタートしたBESS。

当初より<「住む」より「楽しむ」>を掲げ、家は人生を楽しむためのもの。めざすのは家という存在の先にある楽しい暮らしだと考えています。

今ではログハウスの国内シェアの3分の2以上を占め、1万件を超えるユーザーの9割以上の人が自宅として利用している暮らしのブランドなのです。

BESSの思い

1986年にビッグフットというブランドで最初のログハウスを世に送りだしてから、BESSが提案してきたのは、ログハウスを原点とする「木の家」での暮らし

市街地でもログハウスの暮らしを楽しめるように、家としての耐震性や耐火性などの基本性能の高さを証明し、薪ストーブや土間、ウッドデッキなど木の家でのおおらかな暮らしを提案してきました。一貫しているのは住む人が、自然体で楽しい暮らしを提案したいというBESSの思いは変わることがありません。

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BESSの展示場は「暮らし体感の場」

BESSでは、家は人生を楽しく過ごす為の道具だと考えています。

主役は「家」ではなく「そこで暮らす人」。その考え方は展示場にもあらわれています。薪ストーブや焚き火台に火がともり、そこで談笑している家族や恐竜にまたがり遊んでいる子供たちも。BESSが提案する暮らしが感じられるよう単独で、展示場を展開し全国に43拠点もあるんです。事前予約不要、受付後は自由に見学ができます。

\BESSのお家を見に行こう!/

秋冬フェア「Viva!自然人 少~し、原始に帰ろう。」
2月末まで、開催中!

 

木々が揺れる気持ち良いそよ風や陽だまりなど自然を感じられるBESSの「木の家」。

そこには少し、原始にかえった楽しい暮らしが待っています。ゆったりと流れる時間を、展示場に行って実際に味わってみませんか。

 

 

どんなタイプの家があるんだろう?
BESSの木の家のラインナップ

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