暗い玄関をおしゃれな空間に! 置くと雰囲気が明るくなる観葉植物10選

小野寺葉月

小野寺葉月

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玄関がおしゃれだとその家に住んでるのがワクワクしそうですよね。

しかし、実際には狭かったり暗かったりするとなかなかオシャレにするにもスペースが…明るさが…と諦めてしまいがちですよね。そこで今回は置くだけで雰囲気がかわる、そんな植物を10種類集めてみました!

目次

玄関は家の顔

植物を置いて空気をリフレッシュ!

玄関が暗くても置ける観葉植物10選

まとめ

 

玄関は家の顔

玄関はお客様が一番最初に訪れる場所です。玄関がきれいだとお家の印象がぐっとアップします。  自分も家族も玄関が綺麗であれば、朝すがすがしい気持ちで家を出ることができますし、帰ってきた時も気持ちが良く、家で過ごす時間が楽しみになりますよね。家で過ごす時間の質が上がると、一日の満足度が全く変わってきます。

玄関はお客様が一番最初に訪れる場所です。玄関がきれいだとお家の印象がぐっとアップします。

自分も家族も玄関が綺麗であれば、朝すがすがしい気持ちで家を出ることができますし、帰ってきた時も気持ちが良く、家で過ごす時間が楽しみになりますよね。家で過ごす時間の質が上がると、一日の満足度が全く変わってきます。

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植物を置いて空気をリフレッシュ!

玄関をおしゃれにしたいけれど、どうしたら良いのかわからない…雑貨を置けばいい?それとも写真?そんな方は、まず植物を取り入れてみるのがおすすめです。  植物を置くとガラッとイメージが変わります。植物があると雰囲気が明るくなりますし、帰ってきたときに植物があるだけでリラックスできる空間をつくることができます。

玄関をおしゃれにしたいけれど、どうしたら良いのかわからない…雑貨を置けばいい?それとも写真?そんな方は、まず植物を取り入れてみるのがおすすめです。

植物を置くとガラッとイメージが変わります。植物があると雰囲気が明るくなりますし、帰ってきたときに植物があるだけでリラックスできる空間をつくることができます。

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玄関が暗くても置ける観葉植物10選

玄関に窓がなく、日中光が入らないので植物は…というお家も多いですよね。そんな場合は耐陰性のある植物を選びましょう。

観葉植物は室内で管理するのが基本なので、耐陰性があるものもたくさんありますよ。1週間に何度かカーテン越しの窓辺で日光浴をしてあげれば玄関でも十分元気に育てることができます。

ゴムノキ

フィカス属の総称です。インドゴムノキやカシワバゴムノキなど、インテリアとして人気のゴムノキはフィカス属の観葉植物で、古くは樹液がゴムの原料として利用されていました。現在では観葉植物としての用途の方が主で、幅広い種類が親しまれています。耐寒性は10℃ほどでそこまで寒さに強いわけではないので、冬場玄関だと気温が下がりすぎてしまう場合は場所を移動したほうが良いでしょう。

フィカス属の総称です。インドゴムノキやカシワバゴムノキなど、インテリアとして人気のゴムノキはフィカス属の観葉植物で、古くは樹液がゴムの原料として利用されていました。

現在では観葉植物としての用途の方が主で、幅広い種類が親しまれています。

耐寒性は10℃ほどでそこまで寒さに強いわけではないので、冬場、玄関だと気温が下がりすぎてしまう場合は場所を移動したほうが良いでしょう。

インドゴムノキ

  • 「インドゴムの木」は日本でもっとも古くから親しまれている観葉植物です。

    そのなじみやすさ、育てやすさに加え、斑入りなどのバリエーションも豊かなため人気があります。

     

 

ガジュマル

ガジュマルは沖縄ではキジムナーといわれる、子供の精霊(樹木の精霊や火の精霊など諸説あります)が宿るといわれています。  光が好きな木なので定期的に日光に当てることができれば、玄関での管理も可能です。  耐寒性はやや弱い(5℃以上)なので、冬場気温が下がってしまう場合はゴムノキ同様場所を移動したほうが良いでしょう。  気温低下や乾燥、日照不足によって落葉してしまうことがあります。  そんな時は家の中でも暖かい場所に移動して、日の当たる窓辺など強すぎない日光に当てることで、来春に新芽が出て葉が茂ってきます。

ガジュマルは沖縄ではキジムナーといわれる、子供の精霊(樹木の精霊や火の精霊など諸説あります)が宿るといわれています。

光が好きな木なので定期的に日光に当てることができれば、玄関での管理も可能です。

耐寒性はやや弱い(5℃以上)なので、冬場気温が下がってしまう場合はゴムノキ同様場所を移動したほうが良いでしょう。

気温低下や乾燥、日照不足によって落葉してしまうことがあります。

そんな時は家の中でも暖かい場所に移動して、日の当たる窓辺など強すぎない日光に当てることで、来春に新芽が出て葉が茂ってきます。

ガジュマル

  • ガジュマルは人気の観葉植物です。沖縄地方では「キジムナー」と呼ばれる火の精霊が宿るといわれています。

    ガジュマルは熱帯~亜熱帯地方に分布する常緑高木なので暖かくて日光のある場所を好みます。日光にあてること、水のやり方には気を配る必要がありますが、基本的には育てやすい観葉植物です。

    また、ガジュマルは、幹の途中から気根という根をだしています。気根が地中に付くと太くなり、ガジュマルの木を支える支柱根となります。

    地植えにされているガジュマルはこの気根が多く、風に揺れる気根は不思議な雰囲気を醸し出しています。

    ガジュマルはその太い幹と、まるく厚みがある濃い緑色をしている葉は、生命力を感じさせ、独特な形をしているので人気があります。

    鹿児島県沖永良部島の国頭小学校の校庭には樹齢100年を超える日本一のガジュマルが植えられています。

 

モンステラ

サトイモ科の植物であるモンステラは大きな葉に切れ込みがきれいです。南国のイメージがあり観葉植物でも人気。茎と葉が横に広がるので大きい鉢を置く場合は広いスペースが必要になりますが、収納や棚の上に置く場合は小さい鉢でも、葉が広がるので寂しくありません。モンステラの茎葉は、切ると白い液体が出てきます。「シュウ酸カルシウム」といい、目に入ったりすると危険です。素手で触ると手がかぶれてしまう場合があります。また、犬や猫などペットがかじったりしないように注意が必要です。

サトイモ科の植物であるモンステラは大きな葉に切れ込みがきれいです。

南国のイメージがあり観葉植物の中でも人気があります。

茎と葉が横に広がるので大きい鉢を置く場合は広いスペースが必要になりますが、収納や棚の上に置く場合は小さい鉢でも、葉が広がるので寂しくありません。

モンステラの茎葉は、切ると白い液体が出てきます。「シュウ酸カルシウム」といい、目に入ったりすると危険です。

体質によっては素手で触ると手がかぶれてしまう場合があります。また、犬や猫などペットがかじったりしないように注意が必要です。

モンステラ

  • 大人気の観葉植物モンステラ。こんな風に生えている自生地へ行ってみたいと思うほど、迫力がありますね。

    モンステラは熱帯アメリカに生息するつる性(または半つる性)の植物で、20~40種類あると言われています。葉は成長するにつれ、縁から切れ込みが入ったり穴があき、独特な面白い姿になります。

    乾燥には比較的強く、明るい室内でたまに水やりをするだけで、綺麗に育ちますので、モンステラは総じて観葉植物としては育てやすい品種の一つです。

    日光が入らない部屋でも、たくましく育ってくれる植物は良いですよね!

    モンステラは葉の縁に水孔(すいこう)と呼ばれる排水器官があり、朝方モンステラを見てみると葉の縁に水滴が付いていることがあると思います。

    全ての植物に水孔がついている訳ではないので、初めはビックリしてしまうかもしれませんが、モンステラの状態が悪くなっている訳では無くむしろ健康な証拠なので気にしなくて大丈夫です!

 

サンスベリア

トラノオという別名もあるサンスベリアは力強いフォルムで男っぽいテイストとよく合います。  アイアンや木製のものでも暗い色味の家具などと相性が良いでしょう。  サンスベリアは空気清浄効果があるとされており、その効果はNASAも認めているんです!  オフィスや公共の場でも植栽として人気です。

トラノオという別名もあるサンスベリアは力強いフォルムで男っぽいテイストとよく合います。

アイアンや木製のものでも暗い色味の家具などと相性が良いでしょう。

サンスベリアは空気清浄効果があるとされており、その効果はNASAも認めているんです!

オフィスや公共の場でも植栽として人気です。

サンスベリア・トリファスキアタ・ローレンティ

  • サンスベリア(サンセベリア)はキジカクシ科サンスベリア属に分類される熱帯アフリカが原産の観葉植物です。

    和名はチトセランで、トリファスキアタ・ローレンティは覆輪斑であるためフクリンチトセランとも呼ばれています。しかし、ローレンティもフクリンチトセランもあまり一般的ではないようで、流通する場合はサンスベリアやトラノオ(虎の尾)という名前が多いようです。

    トラノオはそのままの意味で、見た目が虎の尾に似ているからそう呼ばれるようになったそうです。

    サンスベリアは空気清浄能力が高く、さらには金運をアップさせる開運植物として売られることもあります。

    葉に水分を蓄えることが出来るため、乾燥に強く、逆に蒸れに弱いです。

 

ポトス

ポトスは初心者でも育てやすく、様々な品種があるため葉色を選んでコーディネートもしやすいです。吊り下げるスペースがあれば吊り下げてもいいかもしれません。ポトスは垂れ下がるイメージのある植物ですが、登坂する性質を持っているため、支柱を立てておくと上に向かって誘引することができます。時間はかかりますが、そうして大鉢に仕立てることも可能です。

ポトスは初心者でも育てやすく、様々な品種があるため葉色を選んでコーディネートもしやすいです。

吊り下げるスペースがあれば吊り下げてもいいかもしれません。

ポトスは垂れ下がるイメージのある植物ですが、登坂する性質を持っているため、支柱を立てておくと上に向かって誘引することができます。

時間はかかりますが、そうして大鉢に仕立てることも可能です。

ポトス

  • ポトスといえば、定番の観葉植物ですよね。初心者でも育てやすく、どんどん品種が増えて、新しい魅力的な品種も開発されているので、ベテランの園芸家も楽しめる植物です。

    仕立て方も、ハンギングで上から垂らしたり、逆にヘゴ仕立てなどで上に這わせていくなど、変化も楽しめますし、切って水に挿しておけば簡単に発根するといった楽しみもあります。

    もっとも飽きのこない観葉植物と言っていいでしょう。

    日本で販売されているポトスのほとんどは幼株で、葉が小さいですが、自生地などに生えている本来のポトスは葉の大きさが1m近くになる大型の観葉植物です。

    また、大きくなった葉はモンステラの様に縁から切れ込みが入ります。斑がマーブル模様に入った大きな葉に切れ込みが入っている姿は非常に美しく、今まで持っていたポトスのイメージを覆すものだと思います。

    一般家庭でそこまで大きくするのは至難の業ですが、温暖な環境下でへゴ支柱や庭木に這わせるようにすれば大きくなることがあるそうです。

     

 

テーブルヤシ

テーブルヤシはヤシ科の植物の中でもテーブルの上で管理できるほど手軽で小型な品種です。テーブルヤシを棚の上などに置いてもいいでしょう。風通しが良くないと肌にが発生する場合があります。ハダニはホコリが好きなので、霧吹きなどで葉水をかけて管理しましょう。合わせやすい素材としてはラタンや木製。明るい色味と相性が良いので、アジアンテイストやナチュラルテイストによく合います。

テーブルヤシはヤシ科の植物の中でもテーブルの上で管理できるほど手軽で小型な品種です。

テーブルヤシを棚の上などに置いてもいいでしょう。風通しが良くないとハダニが発生する場合があります。

ハダニはホコリが好きなので、霧吹きなどで葉水をかけて管理しましょう。合わせやすい素材としてはラタンや木製です。

明るい色味と相性が良いので、アジアンテイストやナチュラルテイストによく合います。

テーブルヤシ

  • たくさんあるヤシ科の植物の中でも、育てやすさと形の美しさで人気がります。

    一般的にテーブルにおけるほどちいさいことからテーブルヤシと名づけられました。最近は、100円ショップで見かけることも多くなってきました。

    ヤシ科の植物ですが、意外なことに直射日光や強い日差しは苦手で、水はけがよく直射日光に当たらない場所を好みます。

    美しい緑の葉をのびのびと伸ばすので室内で育てるのに最適な品種です。

    成長も遅く、強健なため初心者の方にもおすすめの観葉植物です。

 

フィロデンドロン・セローム

セロームはモンステラと同じくサトイモ科に分類されている観葉植物で、葉の縁が波打っているのが特徴です。  大きな葉を展開させるのが特徴で、モンステラの様に茎を横に長く伸ばさないため飾りやすいと思います。  葉が印象的なので、カラフルなテラコッタの鉢などに植え込んでも映えそうですね。

セロームはモンステラと同じくサトイモ科に分類されている観葉植物で、葉の縁が波打っているのが特徴です。

大きな葉を展開させるのが特徴で、モンステラの様に茎を横に長く伸ばさないため飾りやすいと思います。

葉が印象的なので、カラフルなテラコッタの鉢などに植え込んでも映えそうですね。

フィロデンドロン・セローム

  • セロームは、大きく広がった特徴的な形の葉をもち、南国風な雰囲気を醸し出してくれるオシャレで人気の観葉植物です。

    湿度を好む亜熱帯の植物で、耐寒性もあるため育てやすいです。葉の色が良く艶があり、根がしっかりと張っているものを選びましょう。

    葉は大きくほこりがたまりやすいです。ほこりがたまると光合成が阻害されるので乾燥し、ハダニが発生しやすくなるので、こまめにほこりを取るなど、葉のお手入れをしましょう。

    丈夫なため、新築ギフトとしても人気があります。

 

シェフレラ(カポック)

バッサイア(ブラッサイア)等の仲間で、世界の温帯~熱帯に約600品種あると言われています。  一般的に流通しているシェフレラはホンコンと呼ばれる品種で、霜が降りなければ氷点下近くになっても耐える事が出来ます。

バッサイア(ブラッサイア)等の仲間で、世界の温帯~熱帯に約600品種あると言われています。

一般的に流通しているシェフレラはホンコンと呼ばれる品種で、霜が降りなければ氷点下近くになっても耐える事が出来ます。

 

斑入り品種もあり、ハッピーイエローという名で流通していることがあります。  シンプルな草姿をしているため、何にでも合いそうですね!

斑入り品種もあり、ハッピーイエローという名で流通していることがあります。

シンプルな草姿をしているため、何にでも合いそうですね!

カポック(シェフレラ)

  • カポックは世界の温帯~亜熱帯に分布している観葉植物で、シェフレラとも呼ばれており、約600種もあるそうです。

    カポックは非常に強健で、霜が降りず、最低気温0℃以上の地域ならば、秋のうちから寒さに馴らしておけば屋外で越冬することも可能です。

    カポックでよく流通しているのはホンコンという品種で、斑入りのホンコン・ハッピーイエローというのも園芸店やインテリアショップなどで流通しています。

    カポックは性質は強健で、初心者の方にもおすすめの観葉植物です。

 

アスプレニウム

アスプレニウムは、アスプレニウム属に分類されているシダの総称です。有名な品種ではタニワタリやオオタニワタリがあります。よくエメラルドウェーブという葉が波打っているアスプレニウムが流通しています。
タニワタリなどは樹木に着生している着生シダなので、流木などにあしらっても良さそうですね。

アスプレニウムは、アスプレニウム属に分類されているシダの総称です。

有名な品種ではタニワタリやオオタニワタリがあります。

よくエメラルドウェーブという葉が波打っているアスプレニウムが流通しています。

タニワタリなどは樹木に着生している着生シダなので、流木などにあしらっても良さそうですね。

アスプレニウム

  • アスプレニウムはアスプレニウム属に分類されるシダ植物の総称で、品種名ではありません。

    代表種としてシマオオタニワタリやアスプレニウム・エメラルドウェーブなどがあります。

    アスプレニウムは世界の熱帯に分布しており、650~700種程度存在していると言われています。シダ植物のため耐陰性が強く室内で育てる事も可能です。

    また、強い日光は苦手なので遮光や日陰に置く必要があります。

    オオタニワタリなどは新葉を食用としておひたしや天ぷらにして食べることがあるようです。

 

ブルースター

フレボディウム・ブルースターは人気のシダ植物になります。  シルバーがかった葉が美しく、人気があります。  また、とても大きくなり、しっかり育成すれば立派な株へと成長します。  白や黒の鉢と合わせると合いそうですね!  大きい鉢を置きたいときは、それに合わせてキャスター付きの花台などを鉢の下に置くと移動がしやすくなります。  キャスター付きの花台はホームセンターなどで売っているほか、インターネットでも購入可能です。

フレボディウム・ブルースターは人気のシダ植物になります。

シルバーがかった葉が美しく、人気があります。

また、とても大きくなり、しっかり育成すれば立派な株へと成長します。

白や黒の鉢と合わせると合いそうですね!

大きい鉢を置きたいときは、それに合わせてキャスター付きの花台などを鉢の下に置くと移動がしやすくなります。

キャスター付きの花台はホームセンターなどで売っているほか、インターネットでも購入可能です。

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まとめ

◆玄関は家の顔!綺麗に保つことで日常の満足度をあげることができる  ◆玄関に窓がない場合は耐陰性の植物を選ぶこと  ◆観葉植物は週に何度かカーテン越しの光で日光浴をしよう

◆玄関は家の顔!綺麗に保つことで日常の満足度をあげることができる

◆玄関に窓がない場合は耐陰性の植物を選ぶこと

◆観葉植物は週に何度かカーテン越しの光で日光浴をしよう

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小野寺葉月
小野寺葉月

短大で草木染など染織を学び、卒業後雑貨チェーンで観葉植物などのバイヤーに従事。産後、高知の牧野記念植物園へ行ったことがきっかけで植物絵を描き始める。植物に備わっている美しさを共有するためにイラストを描く。Botapiiでもエディブルガーデン12ヶ月や星占いページでイラストを連載中。LOVEGREENでは、家族がお掃除のプロとして働いているので、植物を絡めたお掃除術など、実践したくなる記事やイベントなどの情報や実践したくなる記事をメインに配信。自身のイラストを盛り込んだ記事も作成。

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