- 最寄駅 : JR北鎌倉駅
- アクセス : JR北鎌倉駅より徒歩2分
- 住所 : 神奈川県鎌倉市山ノ内392-1
北鎌倉古民家ミュージアムは築100年以上になる古民家を利用した展示スペースです。
入館料:一般 500円
中高生 300円
小学生 200円
Special
北鎌倉古民家ミュージアムは築100年以上になる古民家を利用した展示スペースです。
入館料:一般 500円
中高生 300円
小学生 200円
「千葉県勝浦に日本一のあじさい園を、そして花と憩いの自然空間を」というコンセプトで開園された、千葉県勝浦市にある花の名所です。敷地内には食事処、露天風呂、雛人形館、七福神めぐりなどの施設があります。
※入園料
大人(中学生以上) 650円
ご入浴セット券 1,050円(タオル付き)
子供(3歳以上) 450円
ご入浴セット券 850円(タオル付き)
保和苑は、大悲山保和院(だいひざんほわいん)桂岸寺に隣接する庭園です。遠く元禄時代、徳川光圀公が寺の庭を愛されて保和園と名付けられたのが始まりといわれています。
昭和初期、地元有志の手によって拡張整備され、池に築山を配した純日本庭園になり、名前も「保和苑」となりました。
昭和25年、桂岸寺より水戸市へ移管されたことにより、昭和36年地元と市による保和苑振興協議会(現在は保和苑周辺史跡観光連絡協議会と改名)が発足し、運営されています。
昭和30年代、苑を拡張してあじさいの植栽が行われました。初夏になるとと、苑内(面積1.5ha)の約100種6,000株のあじさいが咲き競い「水戸のあじさいまつり」が盛大に開催されます。
※入場無料
本土寺は、もと源氏の名門平賀家の屋敷跡と伝えられ、今を遡ること七百数十年前の建治三年(一二七七年)に、領主の曽谷教信の協力により領内の地蔵堂を移して法華堂として始まり、後に日蓮聖人より長谷山本土寺と寺号を授かりました。
こんにち、「あじさい寺、花の寺」として親しまれている本土寺の本土とは「我此土(わがこのど)」
つまり、お釈迦様が本当の佛、本佛となって住む国土「本土」に由来します。
※参拝料(個人)
大人(中学生以上)500円
小人(小学生)無料
昭和58年より、毎年6月のみ開園しています。約8、000㎡の面積に約200種類、約20、000株の花しょうぶが咲き誇ります。6月中旬以降は、あじさいも楽しめます。
園内には池や、八つ橋、あずまや、茶室などの施設があり、材料すべて木や、竹を用いています。
また、苗木、草花、野菜の売店や、団子等の甘味店、手焼き煎餅店、ギャラリーなども開催しています。
開園期間:6 月 1日 ~ 6 月 末
※入園料
大人(中学生以上)500円
小人(小学生のみ)200円
75歳以上( 平日 )200円
75歳以上( 土 日 )500円
団体(25人以上)400円
Spoonbill 南青山本店は、アート発信型のボタニカルショップ。
花や植物を軸に様々なご提案をいたします。
園内の池にはハナショウブ,アヤメ,カキツバタが計38800株,また,スイセンが7,500株程植えられています。その他アジサイ,ウメ,ツツジ,ツバキなどの植物が植えられており,四季折々の花が楽しめます。
涸沼自然公園は茨城県茨城町にある公園で、涸沼を望むことができる芝生広場や渓流の流れる広場など5つの広場があります。
四季折々の花や生き物と触れ合えるスポットでもあり、桜やあじさい、紅葉などを楽しむことができます。またキャンプ場も整備されています。
『二本松寺 あじさいの杜』では、40000㎡の境内に100種類10000株のあじさいが咲き誇ります。
境内には、水戸光圀公お手植えの槇(天然記念物)、ふたもとの松(水戸光圀公が詠んだ歌)、菩提樹の花なども楽しめる約30~40分の散策コースが整備されております。
あじさいの杜をぬけて、本堂まで進むと「本尊薬師如来」にお参りが出来ます。
仏のお医者様と呼ばれ、様々な病気を治す仏様としても知られておりますので、ぜひ、本尊様に健康を祈願して、心身ともに癒されてください。
黒羽(くろばね)城は、天正4年に大関高増が築城し、北那須最大の規模を持つ城郭でありました。現在、城郭の跡は土塁、空濠、水濠などが保存されており、当時のおもかげを残しています。本丸跡に立つと、那須、日光連山が一望でき、眼下には那珂川の清流があり、城址公園として親しまれています。また、4月にはさくらまつり、6月下旬から7月上旬には6000株の紫陽花が咲き、紫陽花まつりが開催され多くの観光客でにぎわいます。