冬の三大植物特集

西畠清順×中川政七商店の話題ブランド「花園樹斎」のアイテム手に取ってみた。

LOVEGREEN編集部

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公開日 :

 

老舗がプロデュースする園芸道具×植物

「花園樹斎(かえんじゅさい)」とは

プラントハンター西畠清順さんが見出した植物と、
今年創業300周年を迎える中川政七商店のプロデュースする園芸道具により生まれたブランドです。
西畠さんが監修した鉢植えのほか、鉢、軍手、水差しから飾り棚など毎日の園芸を楽しむ道具が揃います。

 

植物監修のプラントハンター西畠清順さんについて

西畠清順さんは、歴史ある花と植木の卸問屋「株式会社 花宇」の5代目。
プラントハンターとして、本や、テレビのドキュメンタリー番組、イベント、展示などでも見かけたことのある方もいるのではないでしょうか。
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「花園樹斎」のアイテムがどんな商品なのか実際に手に取ってた

長崎県の波佐見町で作られたオリジナルの波佐見焼の植木鉢は梅文、縞文、丸文、鼓文、窓文の5種類がありました。
私は3号の丸文をセレクト。何を植えようか考えながら、柄を選ぶ時間はワクワクします。
一緒に軍手も購入。
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さっそく、植木鉢に植えてみました。 使いやすいサイズ感。

悩みに悩んだ結果、選んだのはサボテン「帝冠」
植物の魅力を掻き消さず、でもデザイン性も◎
使いやすいサイズ感でもあり、これはいろんな植物を植えてみたくなりますね。
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-園芸には欠かせない重要アイテム、軍手の使い心地は?-

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