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東京一!?亀戸天神社で下町情緒と藤を楽しむ

LOVEGREEN編集部

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公開日 :

こぼれんばかりに咲く、いくつもの藤棚

総武線錦糸町駅と亀戸駅のちょうど間ほどの距離にある亀戸天神社。亀戸天神社の藤は東京一とも言われ、シーズンには広大な藤棚からこぼれ落ちそうなボリューム感のある藤を見せてくれます。なんと境内には50株もの藤が植えられているそうで、見応えは◎。また、参道はたくさんの露店でにぎわい下町の情緒も楽しめるスポットです。

▼昼間、多くの人でにぎわいを見せる藤棚。日没~午後10時まではライトアップされます。混雑を避けて藤を楽しめるチャンスかも!?

 

藤まつり
開催期間 2017年4月15日~5月7日


写真提供:亀戸天神社

 

亀戸天神社

  • 最寄駅 : 総武線亀戸駅,総武線・地下鉄半蔵門線錦糸町駅
  • アクセス : 【電車】総武線亀戸駅下車 北口より徒歩15分 総武線、地下鉄半蔵門線錦糸町駅下車  北口より徒歩15分 【バス】 都バス亀戸天神前下車すぐ
  • 住所 : 東京都江東区亀戸3丁目6番1号03-3681-0010

下町の天神さまとして有名な神社です。古くは九州太宰府天満宮に対して東の宰府として「東宰府天満宮」、あるいは「亀戸宰府天満宮」と呼ばれていましたが明治6年より亀戸神社と称し、昭和11年に現在の亀戸天神社となりました。

 

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