- 最寄駅 : 鵠沼海岸駅
- 住所 : 神奈川県藤沢市鵠沼松が岡4-19-5
花や植物と共に古道具も取り扱う、鵠沼海岸の花屋です。
Special
花や植物と共に古道具も取り扱う、鵠沼海岸の花屋です。
植物遺伝学者の木原均博士の研究所跡地に開園した植物園です。園内は、花壇・バラ園、野草園、くだもの園、竹園、花木園、生垣園、薬草園などが整備され、中には、ニュートンのリンゴの木、メンデルのブドウをはじめ珍しい品種が数多く集められています。
・売店はありません。飲料、アイスクリームの自動販売機はあります。
・レストラン等はありません。お弁当持参の上、園内のガーデンテーブル等でお召し上がりいただくことは可能です。
・トイレ:園内(屋外)に1か所(男、女=女性用に車いす対応1部屋あり)、建物内に1か所(男、女、多目的=車イス、オストメイト対応、おむつ替え台あり)
・ベビーカーでの利用:園内は階段、坂道、アップダウン多いのでご了解ください。
・喫煙スポット:なし
・授乳室:なし(事務所にご相談ください。お部屋が空いていればお貸しできます)
・ロッカーの有無:なし
明月院は、平治の乱で戦死し首藤刑部大輔俊道の菩提を弔うため、永暦元年(1160年)、俊道の子、山ノ内經俊により創建された明月庵が起源です。
現在は花の寺として有名で、春先にはシダレザクラ、レンギョウ、ボケ、モモ、冬はスイセン、ツバキ、ロウバイなど四季折々の花が咲きます。特に初夏は、参道から境内に至るまでを覆うアジサイが見事です。
※拝観料
500円(小・中学生300円)
拝観料(個人)
大人300円
小学生100円
東慶寺は今から約720年前、弘安8年(1285)に北条時宗夫人の覚山志道尼が開創いたしました。
封建時代、女性の側から離婚できなかった時代に、当寺に駆け込めば離縁できる女人救済の寺として明治に至るまで600年の永きにわたり、縁切りの寺法を引き継いできました。
現在では、かつての尼寺の風情を残す境地に、四季折々の花々が参拝客をお迎えしています。
拝観料
大人200円
小・中学生100円
北鎌倉古民家ミュージアムは築100年以上になる古民家を利用した展示スペースです。
入館料:一般 500円
中高生 300円
小学生 200円
県立相模原公園は、平成4年に「第9回全国都市緑化かながわフェア」の会場になって以来、花や緑の情報発信拠点として活躍しています。花々が噴水を縁取るかのように咲く「虹の花壇」や、118品種約22,000株のハナショウブが咲き競う「水無月園」などがあり、四季を通 じて花が絶えることはありません。
この公園のシンボルが、「サカタのタネグリーンハウス」です。大きな温室で熱帯植物が観賞できるほか、映像ホール、ギャラリーなど、多彩 な施設が揃っています。
そのほかにものびのびとできる芝生広場や、鳥のさえずりが聞こえる「こもれびの径」などもあり、休日には多くの人がピクニックに訪れます。また平成27年4月からは旧フィッシングパークが「せせらぎの園」として仲間入りしました。
4月~6月は有料です。7月から翌年の3月までは、無料になります。
大人 4月~6月:310円 (団体30人以上は210円)
小・中学生 4月~6月:100円(団体30人以上は60円)
身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方及びその付添人1名まで、入園料が全額免除になります。
公園の対岸にフランス人技師ヴェルニーが建設に貢献した横須賀製鉄所が望めることや、ヴェルニー・小栗祭りが、開催されることから、フランス庭園様式を取り入れた公園として平成13年度末に整備されました。フランス式花壇や噴水、洋風あずまやなどもあり、約1,400株のバラが彩りを添えています。