- 最寄駅 : 八王子駅
- アクセス : 八王子駅南口から徒歩5分
- 住所 : 東京都八王子市子安町1-8-14
『花屋でない花屋』をコンセプトにflower artist 天野竜一が自らプロデュースし2012年12月にOPEN。独特な色彩感覚で生み出されるアレンジは「絵画のような色合い」と、人気を呼んでいる。誕生日、結婚記念日、開店祝いはもちろん、アレンジ教室やフラワーパフォーマンスなど日常のお祝い花から、イベントの大きな会場装飾まで手掛けている。
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『花屋でない花屋』をコンセプトにflower artist 天野竜一が自らプロデュースし2012年12月にOPEN。独特な色彩感覚で生み出されるアレンジは「絵画のような色合い」と、人気を呼んでいる。誕生日、結婚記念日、開店祝いはもちろん、アレンジ教室やフラワーパフォーマンスなど日常のお祝い花から、イベントの大きな会場装飾まで手掛けている。
住民花づくりグループ「花菖蒲を育てる会」が町おこし・地域活性化のためにと、遊休農地10,000㎡に8,000株以上の花菖蒲を植え付けました。
6月の上中旬には、大切に育てた花菖蒲が色鮮やかに咲きそろいます。
園内には輪留めなど車いすの通行にも配慮した木製遊歩道が設置されておりますので、ゆっくりと散策ができます。
県立相模原公園は、平成4年に「第9回全国都市緑化かながわフェア」の会場になって以来、花や緑の情報発信拠点として活躍しています。花々が噴水を縁取るかのように咲く「虹の花壇」や、118品種約22,000株のハナショウブが咲き競う「水無月園」などがあり、四季を通 じて花が絶えることはありません。
この公園のシンボルが、「サカタのタネグリーンハウス」です。大きな温室で熱帯植物が観賞できるほか、映像ホール、ギャラリーなど、多彩 な施設が揃っています。
そのほかにものびのびとできる芝生広場や、鳥のさえずりが聞こえる「こもれびの径」などもあり、休日には多くの人がピクニックに訪れます。また平成27年4月からは旧フィッシングパークが「せせらぎの園」として仲間入りしました。
赤堀花しょうぶ園は、国指定史跡「女堀」の中に24,000株の花しょうぶが咲き乱れる、伊勢崎の花の名所です。
初夏には白や紫などの花しょうぶが約500メートルに渡り一斉に咲き揃い、幻想的な世界をつくり出します。花の見頃となる6月中旬には、「赤堀花しょうぶ園まつり」を開催し、様々なイベントを行います。
※毎年6月上旬~6月下旬【平成29年は6月1日(木)~23日(金)】
千葉県香取市にある、ハナショウブ、ハス、フジなどの花を楽しめる植物園です。とくにハナショウブの規模は日本有数で、あやめまつり期間中には嫁入り船や佐原囃子の演奏などさまざまなイベントが行われます。
※入場料・開園時間は時期によってことなります。詳しくはHPをご覧ください。
国指定特別史跡・特別名勝。江戸時代初期、寛永6年(1629年)に水戸徳川家の祖である頼房が、 江戸の中屋敷(後に上屋敷となる)の庭として造ったもので、二代藩主の光圀の代に完成した庭園です。 光圀は作庭に際し明の儒学者である朱舜水の意見をとり入れ、中国の教え「(士はまさに)天下の憂い に先だって憂い、天下の楽しみに後れて楽しむ」から「後楽園」と名づけられました。
【入園料】一般 300円 65歳以上 150円
※小学生以下及び都内在住・在学の中学生は無料
4月~6月は有料です。7月から翌年の3月までは、無料になります。
大人 4月~6月:310円 (団体30人以上は210円)
小・中学生 4月~6月:100円(団体30人以上は60円)
身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方及びその付添人1名まで、入園料が全額免除になります。
佐倉城址公園は、佐倉城跡の中に設置されている公園です。公園内には天守閣跡、空堀など城の遺構が多数残され、天守閣跡脇の樹齢約400年の「夫婦モッコク」(千葉県指定天然記念物)をはじめ、シイ、カシ、モミジなどの大木がいたる所にある、緑多き歴史公園です。
天守閣跡や巨大な馬出し空堀、水堀に守られた南出丸や西出丸は必見です。
園内には昔、乳母が若君を池のほとりで遊ばせていた際、あやまって若君を溺れさせてしまったという哀しい話が伝わる「姥が池」や、三逕亭(茶室)(さんけいてい)、桜や牡丹、梅、菖蒲園、紅葉などもあり、四季を通じてお弁当を広げる家族連れの姿が見受けられます。
公園の東端には、佐倉城に関する模型や古写真、出土遺物などを展示した佐倉城址公園管理センター(佐倉城址公園センター)があります。