家庭菜園特集

長い期間たくさん収穫!サントリー本気野菜「ローズベリー・レッド」でイチゴ栽培[PR]

LOVEGREEN編集部

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サントリー本気野菜イチゴの「ローズベリー・レッド」は、バラのような鮮やかな赤い八重咲きの花々が咲き誇り、咲いた花がちゃんと実になる、家庭菜園で育てやすい品種です。

ローズベリー・レッドは、四季なり品種のイチゴで、4月から10月まで、真夏の気温が上がる時期を除いて、長い期間収穫を楽しめるのもうれしいポイント!

家庭菜園ビギナーさんでもイチゴ栽培を楽しめます!

サントリー本気野菜「ローズベリー・レッド」で、育てて・見て・食べて3倍楽しめるイチゴ栽培を始めてみませんか?

ローズベリー・レッドでイチゴ栽培 – 目次

編集部もイチオシ!サントリー本気野菜「ローズベリー・レッド」

ローズベリー・レッドの特徴って?編集部おすすめの3つのポイント

イチゴの育て方・栽培のコツ

バスケットで可愛くイチゴを栽培しよう!

イチゴの簡単レシピ「イチゴとキュウリのサラダ」

編集部もイチオシ!サントリー本気野菜ローズベリー・レッド

編集部でいちおしのイチゴの苗は、サントリー本気野菜シリーズのひとつ「ローズベリー・レッド」。サイズの比較的小さな鉢やプランターでも栽培できるので、省スペースで場所を選ばず、ベランダの家庭菜園にもぴったりです。丈夫で育てやすく、家庭菜園ビギナー、イチゴ栽培ビギナーにもおすすめです!

編集部でイチオシのイチゴの苗は、サントリー本気野菜シリーズのひとつ「ローズベリー・レッド」。

6号鉢や7号鉢など、直径18cmから21cm、高さ20cmといったサイズの鉢やプランターでも栽培できるので、場所を選ばず、ベランダの家庭菜園にもぴったりです。

丈夫で育てやすく、家庭菜園ビギナー、イチゴ栽培の初心者にもおすすめです!

 

サントリー本気野菜シリーズの「ローズベリー・レッド」を購入する時に、お店ではこのラベルが目印です!

ローズベリー・レッドを探す時、お店ではこのラベルが目印です!

ローズベリー・レッドの特徴|編集部おすすめの3つのポイント

編集部がサントリー本気野菜イチゴ「ローズベリー・レッド」をおすすめする理由は?ローズベリー・レッドの特徴をご紹介します。

POINT1

“長い期間、収穫を楽しめます”

イチゴの収穫期間が長く、イチゴの実をたくさん楽しめます。

ローズベリー・レッドは、一年に何回も収穫できる四季なり品種!

4月下旬から8月中旬、そして9月中旬から10月上旬までの約5カ月間が収穫時期です。一般的な一季なり品種のイチゴよりも長くたくさんの実をを楽しむことができます。

 

POINT2

“限られたスペースでもイチゴをたくさん実らせることができます”

6号鉢や7号鉢など、土の容量が3L程度の鉢やプランターでも、イチゴの実が豊富にたわわに実ります!ベランダのような限られたスペースでイチゴ栽培を楽しめます。

6号鉢や7号鉢(直径約18cm~21cm、高さ約20cm)などのサイズで、土の容量が3L程度の鉢やプランターでも、イチゴの実が豊富にたわわに実ります!

ベランダのような限られたスペースでイチゴ栽培ができるので、外にでる楽しみが◎

 

POINT3

“八重咲きの赤く美しい花も楽しめます”

花もキレイで美しい。サントリー本気野菜「ローズベリー・レッド」は、イチゴの実だけでなく、花もキレイで見た目も楽しめます!小さいバラのような八重咲きの赤い花が華やかに咲き誇ります。

サントリー本気野菜「ローズベリー・レッド」は、イチゴの実だけでなく、小さいバラのような八重咲きの赤い花が、華やかに咲き誇ります。

実だけではなく、花もきれいで二度楽しめるのが魅力です。

 

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イチゴの育て方・栽培のコツ

家庭菜園でイチゴを栽培するってなんだか難しそう...。そう考えたことが一度はあるかもしれません。でも本当はそこまで難しく考えなくても、イチゴは苗から植え付ければ、比較的育てやすい植物なんです!ベランダでイチゴ狩りも楽しめるかも!家庭で行うイチゴ栽培・育て方のポイントをご紹介します。

家庭菜園でイチゴを栽培するってなんだか難しそう…。

そう考えたことも一度はあるかもしれません。でも本当はそこまで難しく考えなくても、イチゴは苗から植え付ければ、比較的育てやすい植物!

ベランダでイチゴ狩りも楽しめます!

一般家庭でも行えるイチゴ栽培・育て方のポイントをご紹介します。

育て方のコツ(1)イチゴの植え付けは、根元にある葉の付け根部分がポイント!

イチゴを植え付けるときは、生長点でもあるクラウン(根元にある葉の付け根部分)を埋めないようにして、浅植えにします。

じつはイチゴは野菜の仲間!イチゴ栽培の用土には、野菜用の培養土を使うと便利です。

イチゴの植え付けは、生長点でもあるクラウン(根元にある葉の付け根部分)を埋めないようにして、浅植えにします。

ただし、イチゴの根は浅く広がっていくために、極端な浅植えにしてしまうと根が乾燥してしまいますので注意しましょう。

育て方のコツ(2)イチゴを守ってくれる!イチゴ栽培に重要なマルチング(マルチ)

マルチング(略称:マルチ)とは、植物の根元をバークチップなどの資材でおおうことの総称です。

マルチング(略称:マルチ)とは、植物の根元をバークチップなどの資材でおおうことの総称です。

地温が下がったり、土が乾いたり、雨の時に泥が跳ね返ったりするのを防ぐために行います。

マルチングの素材には、ウッドチップ、バークチップ、くるみの殻(から)、ココヤシファイバー、水苔(ミズゴケ)などがあります。

育て方のコツ(3)イチゴの水やり。株の根元にゆっくり、成長期にはたっぷり水をあげましょう!

12~2月は気温の低下とともに、いちごは休眠期に入ります。水をあげるときは、暖かい日の午前中に与えるなどの配慮をしましょう。 3~10月は成長期にあたります。鉢底から水が出るくらいにたっぷりとあげましょう。特に気温の高い時期には、早朝や夕方の涼しい時間帯を選んで、たっぷりと水やりします。

【12~2月】休眠期

気温の低下とともに、いちごは休眠期に入ります。水をあげるときは、暖かい日の午前中に与えるなどの配慮をしましょう。

【3~10月】成長期

鉢底から水が出るくらいにたっぷりとあげましょう。特に気温の高い時期には、早朝や夕方の涼しい時間帯を選んで、たっぷりと水やりします。

【+α 知っていると良いこと】

病気の発生を抑えるために、水やりの時に用土が葉に跳ね返らないように注意しましょう。

育て方のコツ(4)たくさん収穫するために、イチゴの茎(ランナー)について知っておくと◎

ランナーと呼ばれるツルのようなイチゴの茎が親株から長く伸びてきます。このランナーを摘み取るか、摘み取らないかは、いくつかの考え方があります。

イチゴを育てていると、つるのようなイチゴの茎が親株から長く伸びてきます。

これは、イチゴのほふく茎(けい)でランナーと呼ばれます。

ランナーをそのままにしてイチゴを育てていくと、ランナーの先に芽が付いて子株になり、子株からも、どんどんとランナーは伸びてしまいます。

 

ランナーを摘み取ると、イチゴの実に栄養を取り入れ甘くなると言われています。伸びてくるランナーを摘み取る場合には、付け根から剪定するといいでしょう。

親株に栄養を蓄えさせ、親株の方のイチゴの実を良く育てるためには、ランナーを摘み取ると良いでしょう。

伸びてくるランナーを摘み取る場合には、付け根から剪定しましょう。

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バスケットで可愛くイチゴを栽培しよう!

見た目も可愛らしいサントリー本気野菜「ローズベリー・レッド」。バスケットに植え付ければ、さらに可愛らしさもUP!

見た目も可愛らしいサントリー本気野菜「ローズベリー・レッド」。バスケットに植え付ければ、さらに可愛らしさもUP!

お気に入りのバスケットでイチゴ栽培してみましょう。イチゴを可愛く植え付ける手順をご紹介します♪

バスケットのイチゴの植え付けに用意するもの

バスケットのイチゴ植え付けに用意するもの

  • バスケット
  • イチゴの苗
  • 野菜用の培養土
  • 土入れ
  • 鉢底石
  • 不織布
  • ココヤシファイバー
  • はさみ

バスケットで楽しむイチゴ栽培!イチゴの植え付け方

土が漏れないようにバスケットに不織布を敷き、鉢底石、野菜用の培養土の順に入れます。

1. 土が漏れないようにバスケットに不織布を敷き、鉢底石、野菜用の培養土の順に入れます。

 

苗を配置したら野菜用の培養土を入れて、植え込んでいく。ウォータースペースをバスケットの縁から1cm程度残して、用土を入れます。

2. 苗をポットから出して配置し、隙間に野菜用の培養土を入れて植えこんでいきます。ウォータースペースをバスケットの縁から1cm程度残して、用土を入れます。

 

はみ出した不織布を切り取り、ココヤシファイバーを用土の上に敷くと見た目もおしゃれに仕上がります。

3. はみ出した不織布を切り取り、ココヤシファイバーを用土の上に敷くと見た目もおしゃれに仕上がります。

 

はみ出した不織布を切り取り、ココヤシファイバーを用土の上に敷くと見た目もおしゃれに仕上がります。

4. 最後にバスケットの底から水が流れ出るくらいたっぷりと水やりして完成です。

バスケットは、水はけがよく非常に乾燥しやすいため、水切れしないように注意しましょう。土の表面が乾きはじめたらたっぷり水を与えます。

 

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イチゴの簡単レシピ!イチゴとキュウリのサラダ

新鮮な旬のイチゴを収穫して食べてみましょう!編集部おすすめのレシピは「イチゴとキュウリの簡単サラダ」。イチゴとキュウリを合わせたサラダってどんな味?普段はあまり食べないかもしれませんが、ほんのり甘いハチミツ風味の手作りドレッシングであえたイチゴとキュウリのサラダ。簡単なうえに、甘くてさっぱり、とても食べやすいサラダです。是非、試してみてください♪

新鮮な旬のイチゴを収穫して食べてみましょう!編集部おすすめのレシピは「イチゴとキュウリの簡単サラダ」。

イチゴとキュウリを合わせたサラダってどんな味?普段はあまり見られない組み合わせかもしれませんが、ほんのり甘いハチミツ風味の手作りドレッシングであえたイチゴとキュウリのサラダ。

簡単なうえに、甘くてさっぱり、とても食べやすくてびっくり!編集部で大好評でした。是非、試してみてください♪

イチゴとキュウリのサラダのレシピ

サラダ材料

  • イチゴ…………………2カップ
  • キュウリ………………1本
  • 赤玉ねぎ………………1/8 程度
  • ミントの葉……………数枚(お好みで加減する)

ドレッシング材料

  • レモンのしぼり汁……..大さじ3
  • ハチミツ…………………..大さじ1
  • オリーブオイル…………大さじ2~3 (お好みで加減する)
  • 塩こしょう……………….少々

イチゴとキュウリのサラダ – 作り方

イチゴを洗って、縦に4等分~6等分に切ります。 キュウリの皮をむいて、0.5 cm程度に輪切りにします。 赤玉ねぎを繊維にそって薄切りにします。 ミントを細かくみじん切りにします。 1~3までをボールに入れてよく混ぜます。 ソースの材料をよく混ぜ合わせて、ドレッシング状にします。 ソースにミントを入れてよく混ぜます。 ソースをサラダにかけてよく混ぜ合わせて、できあがりです!

  1.  イチゴを洗って、縦に4等分~6等分に切ります。
  2.  キュウリの皮をむいて、0.5 cm程度に輪切りにします。
  3.  赤玉ねぎを繊維にそって薄切りにします。
  4.  ミントを細かくみじん切りにします。
  5.  1~3までをボールに入れてよく混ぜます。
  6.  ドレッシングの材料を全体的にトロッとなるまで、よく混ぜ合わせます。
  7.  ドレッシングにミントを入れてよく混ぜます。
  8.  ドレッシングをサラダにかけてよく混ぜ合わせて、できあがりです!

イチゴとキュウリのサラダ【ポイント1】

ミントは入れ過ぎないようにしましょう。最初は少量ずつ加えて、味を試しながらドレッシングを仕上げてみてください。

イチゴとキュウリのサラダ【ポイント2】

ドレッシングは食べる直前にかける方が美味しく召し上がれます♪

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花に魅了され、長い期間たくさん収穫できる、サントリー本気野菜の「ローズベリー・レッド」。

この春から秋にかけて、長くお楽しみください。

 

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サントリーフラワーズ株式会社お客様センター
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