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「し」からはじまる草花11-23件 / 全33件

ハイブリッドジギタリス(スーパージギタリス)

  • ハイブリッドジギタリスは、ジギタリスとイソプレクシスを交配して作られた新しいタイプの宿根草のジギタリスです。 もともとのジギタリスより耐暑性にすぐれ強健、花色の発色がとてもよいのが特徴です。ジギタリスは、東京だと5月~6月が開花時期ですが、ハイブリッドジギタリスは開花時期が6月~11月で、開花期間が長く花茎が分枝する性質に優れ1株でたくさんの花を立ち上げます。 一般的なジギタリスは日本の高温多湿な夏の気候を好まないため二年草扱いをされますが、ハイブリッドジギタリスは耐暑性に優れるため、宿根草(多年草)として育てることができます。

シノグロッサム

  • 初夏に透明感のある澄んだ水色の花を咲かせるシノグロッサム。耐寒性のある1年草の草花です。和名では、シナワスレナグサという名前です。ワスレナグサと花が似ていて科も同じですが別の植物です。花の違いは、忘れな草は、花色が水色で中心が白~黄色ですが、シノグロッサムは水色の単色です。花丈もワスレナグサよりは少し高めです。シノグロッサムの葉っぱの色は、シルバーグリーン色に近い色をしています。最も流通している品種は水色ですが、ピンクや白などの花色もあります。

芝桜(シバザクラ)

  • 芝桜は、初夏になると地面を覆うこともあるほどの生命力が記憶に鮮明です。その力強さと、うすピンク色やうすむらさきのパステルカラーをした花とのギャップも魅力的です。また、卒業式や入学式のとき、通路を飾るために使われるおめでたい花でもあります。シバザクラは日光が大好きで、面倒な管理もなく初心者向けの花です。なんとなく庭にスペースが空いている、プランターで華やかな植物を育ててみたい、という方には最適ですよ。シバザクラは「匍匐」といって根を伸ばしながら成長していきます。春らしいパステルカラーをおうちに導入したい、という方にもおすすめです。

ジニアエレガンス

  • ジニアは、暑い時期にも花が休むことなく咲き続けてくれるありがたい1年草です。和名で百日草と呼ばれているのは、百日という長い間咲き続けることからですが、今では5月~11月と百日どころではない長い間咲く草花です。 最近ジニアの新品種が続々と登場し、ビビッドな色からシックな色、また単色だけでなく複色カラーも多いので、とても色幅が多いのも魅力です。 ジニアは、たくさんの品種と系統があります。草丈も高性種から矮性種まで、花のサイズも超大輪、大輪、中輪、小輪と色々、咲き方もポンポン咲き、カクタス咲き、ダリア咲き・・・など、とても多様です。 その中で最も品種が多いのが、エレガンスの系統です。その他、リネアリス(ホソバヒャクニチソウ)、プロフュージョンなど、最近開発された品種もあります。 最近、園芸だけでなく、切り花としても流通してきたことから、今後ますます品種や色あいが多様になり、人気が出てくる花のひとつと思われます。

Cyclamen Creator Yasuhiro Takahashi(CCYT) 胡蝶

  • 深く落ち着いた色調のブルーと圧倒的な豪華さが際立つ「Cyclamen Creator Yasuhiro Takahashi(CCYT)」は、日本トップクラスの育種力と生産技術力をもつ高橋康弘(たかはしやすひろ)氏と、「青い花」シリーズをプロデュースし続けるサントリーフラワーズのコラボレーションによりうまれた究極のブルーシクラメンです。 上品で落ち着いた雰囲気のあるブルーシクラメンは大切な方への贈り物にも最適。ご自宅用としてお好きなかごなどに入れてアレンジし、リビングや寝室に置いてもぴったりです。 胡蝶は、白く縁取りされ少し反りのある花弁は、まるで蝶が踊っているような愛らしい咲き姿です。

Cyclamen Creator Yasuhiro Takahashi(CCYT)

  • 深く落ち着いた色調のブルーと圧倒的な豪華さが際立つ「Cyclamen Creator Yasuhiro Takahashi(CCYT)」は、日本トップクラスの育種力と生産技術力をもつ高橋康弘(たかはしやすひろ)氏と、「青い花」シリーズをプロデュースし続けるサントリーフラワーズのコラボレーションによりうまれた究極のブルーシクラメンです。 上品で落ち着いた雰囲気のあるブルーシクラメンは大切な方への贈り物にも最適。ご自宅用としてお好きなかごなどに入れてアレンジし、リビングや寝室に置いてもぴったりです。

Cyclamen Creator Yasuhiro Takahashi(CCYT) 月下

  • 深く落ち着いた色調のブルーと圧倒的な豪華さが際立つ「Cyclamen Creator Yasuhiro Takahashi(CCYT)」は、日本トップクラスの育種力と生産技術力をもつ高橋康弘(たかはしやすひろ)氏と、「青い花」シリーズをプロデュースし続けるサントリーフラワーズのコラボレーションによりうまれた究極のブルーシクラメンです。 上品で落ち着いた雰囲気のあるブルーシクラメンは大切な方への贈り物にも最適。ご自宅用としてお好きなかごなどに入れてアレンジし、リビングや寝室に置いてもぴったりです。 月下は、月光を受けた雪のように花色を際立たせる銀葉。花弁の先端は月光が差しこんでいるような薄い青色になってます。

Cyclamen Creator Yasuhiro Takahashi(CCYT) 江戸ノ青

  • 深く落ち着いた色調のブルーと圧倒的な豪華さが際立つ「Cyclamen Creator Yasuhiro Takahashi(CCYT)」は、日本トップクラスの育種力と生産技術力をもつ高橋康弘(たかはしやすひろ)氏と、「青い花」シリーズをプロデュースし続けるサントリーフラワーズのコラボレーションによりうまれた究極のブルーシクラメンです。 上品で落ち着いた雰囲気のあるブルーシクラメンは大切な方への贈り物にも最適。ご自宅用としてお好きなかごなどに入れてアレンジし、リビングや寝室に置いてもぴったりです。 江戸ノ青は、非常に多く咲く、深い青色のシャープな花弁とふちがギザギザでハート型の葉。ひねりのある花弁のため、上から花を見ると横から見る花からは想像できないフォルムも楽しむことができます。

Cyclamen Creator Yasuhiro Takahashi(CCYT) 瑠璃玉

  • 深く落ち着いた色調のブルーと圧倒的な豪華さが際立つ「Cyclamen Creator Yasuhiro Takahashi(CCYT)」は、日本トップクラスの育種力と生産技術力をもつ高橋康弘(たかはしやすひろ)氏と、「青い花」シリーズをプロデュースし続けるサントリーフラワーズのコラボレーションによりうまれた究極のブルーシクラメンです。 上品で落ち着いた雰囲気のあるブルーシクラメンは大切な方への贈り物にも最適。ご自宅用としてお好きなかごなどに入れてアレンジし、リビングや寝室に置いてもぴったりです。 瑠璃玉は、思わず触れたくなる丸く滑らかな花びら。「CCYT」の中で、大きな花を咲かせます。

Cyclamen Creator Yasuhiro Takahashi(CCYT) 冬化粧

  • 深く落ち着いた色調のブルーと圧倒的な豪華さが際立つ「Cyclamen Creator Yasuhiro Takahashi(CCYT)」は、日本トップクラスの育種力と生産技術力をもつ高橋康弘(たかはしやすひろ)氏と、「青い花」シリーズをプロデュースし続けるサントリーフラワーズのコラボレーションによりうまれた究極のブルーシクラメンです。 上品で落ち着いた雰囲気のあるブルーシクラメンは大切な方への贈り物にも最適。ご自宅用としてお好きなかごなどに入れてアレンジし、リビングや寝室に置いてもぴったりです。 冬化粧は、冬の富士山を思わせるような美しい白と青のコントラスト。垂れ下がった麗しい花姿もお楽しみください。

シュガーバイン

  • インテリアグリーンとしても人気のシュガーバイン。爽やかな常緑つる性植物で、ブドウ科の仲間です。シュガーバインは、パルテノシッサスの交配種であり、オランダでの品種改良されたと言われています。葉の裏に甘い樹液をつけるから、sugar(砂糖)vine(つた)と名付けられたようです。

シュラブ・ローズ(半つる性バラ)

  • イングリッシュローズなどのシュラブローズはブッシュローズとクライミングローズの中間的な樹形で、やや高性になるものや半つる性になるものです。オールドローズやイングリッシュローズの大部分、野生種やモダンローズの一部も含まれます。また、イングリッシュローズの中でも品種によってはシュラブタイプの樹形にならない品種もあります。 バラ科・バラ属の落葉性の低木・花木で、その多くは葉や茎にトゲを持ちます。樹形からブッシュローズ(木立ち性)、シュラブローズ(半つる性)、クライミング・ローズ(つる性、つるバラ)の3タイプに分けられています。イングリッシュローズはシュラブ・ローズとも呼ばれますがブッシュからクライマーまで幅広いタイプが含まれます。半つる性という特性をもった、仕立て方によってブッシュローズのようにもつるバラのようにも形を変えることが出来るのが特徴です。花の大きさ、花型はさまざまで開花もまちまちです。樹性は枝幹が斜めに伸び、横に広がります。樹高は全体的に高くなるので広いスペースが必要です。

ジャーマンアイリス

  • 和名「ドイツアヤメ」の他、「レインボーフラワー」、「ヒゲ(ビアデッド)アイリス」といった名前でも知られています。 レインボーフラワーの名は、アイリスの中では最も豊かな色のバリエーションを誇ることからきています。ヒゲアイリスは花弁のつけねにヒゲのような毛が密生することに由来しています。 野生種が自然交配されたものに、人の手を加えてバリエーションをひろげました。現在も花弁の形状に改良が進められており、フリルやフリンジの入ったものが登場しています。香りも豊かで、さらに開花期を前後にずらしたもの、矮小種も存在します。
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